元黒服が解説!!ガールズバーでモテる男の特徴5つ

キャバクラよりも低予算で楽しめるガールズバーは最近人気になっていますよね

同じお店に通う内に、好みの女の子にアピールしたくなるのは男なら誰しもあるかでしょう

でも、【自分がアピールしても大丈夫かな?】とか【嫌われてないかな?】などはどうしても考え

てしまいますよね


実際にアピールして成功した人の共通点として、「女の子やスタッフに好かれている」

人がほとんどです。

つまり【ガールズバーでモテる男】=【好かれる男】なので

今回は、ガールズバーでモテる男の条件を、元スタッフが5つに分けて解説して行こうと

思います。



余裕のある紳士的な振る舞い

よく勘違いしがちなのが

  • プレゼント攻撃
  • 女の子のドリンク際限なく出す
  • ずっと聞き手をする
  • 質問攻め

これを余裕や紳士的と勘違いするお客様の多い事ったらないです。


プレゼント攻撃をずっとしていると、【女の子は委縮する】か【プレゼントをもらうのが当たり前】になってしまいます。


ドリンクを際限なく出すと、飲まなきゃいけないと思ってプレッシャーになるかもしれないですよね


ずっと話を聞いたり、質問攻めは論外ですね

あくまで自然に会話を楽しんでいれば、嫌な印象を与えないのに、わざわざ偏った会話をする意味はないと思います。


自分が実際に女の子から聞いた、余裕のある紳士的なお客様とは

「記念日などにプレゼントをくれて、お客様と同じペースくらいにドリンクをくれる

会話のキャッチボールが出来る人」らしいです。


礼儀正しい

これはガールズバーに限ったモテ要素ではないですが、礼儀正しい人は誰にもモテます。

基本的な礼儀の

  • ありがとう
  • ごめんね
  • ごちそうさま
  • またね、さようなら

これらはいくら言葉にしても損は無いですし、好印象を与える事間違いなしです。

あとは、可能であれば【大きな音を出さない】ようにしたいですね



話すスピードを相手に合わせたり、話始めに敬語を使うのも一つの手です。

礼儀正しく律儀な紳士を演出して、女の子の印象を爆アゲしちゃいましょう


あとは、指名がかぶっていたりする時に【笑顔でお帰りなさい】なんて言えるとかなり

印象がいいみたいです。



変な偏見を持っていない

自分の意見や偏見を女の子に押し付けないようにしましょう

  • ガールズバーで働いてる経緯を聞く
  • 男女間の性差
  • 過度な下ネタ
  • 年齢(論外)
  • 自分目線の価値観

これらをよく話すお客様がいますが、やめたほうがいいです。


これだけならまだしも、「ガールズバーなんてやめた方がいい、君にはもっといい仕事があるよ」

というお客様もいます。


この偏見は【一緒に働いている同僚や同職、更には本人を否定する偏見】なので絶対にやめてください


ただでさえ偏見に晒されやすく、理不尽な目に逢いやすい女の子は嫌がります。

女の子を見下さず、嫌な言動や過剰なボディタッチはしないで

一人の女の子として尊重し、紳士的な態度で好印象を与えていきましょ



笑顔で会話してくれる

ガールズバーでモテる男の条件は、会話を楽しめる男性です。

常に笑顔で印象よく、相手の目を見ながら相槌をうっていきましょう


女の子は【自分を肯定してくれて、下心のない男性】に惹かれます

会話の先をもし期待していたとしても、下心を上手に隠しながら目を見て話してくれる男性

は安心感がありますよね



清潔感がある

全てはこれです。女の子は顔で男を選びます

とはいえ、ここで言う顔とは

  1. 肌がきれい
  2. 爪は切ってある
  3. 髪が整ってる
  4. 服装が奇抜ではなく、洗ってある
  5. 臭くない


などの、雰囲気すべてを合わせて「顔」と言っています。

逆に、女の子がすっぴんにスエットだったら嫌じゃないですか?そういう事です。



ハイセンスな身だしなみを期待しているわけではなく、普通の身だしなみを女の子は期待しています


女の子にモテたいのであれば、必要最低限の清潔感がある身だしなみは身に着けておきたいですよね



まとめ

結論から言うと、ガールズバーの女の子にモテたかったら【彼女と同じように接しましょう】

という事ですね


他にも「一度でパーッとお金っを使うよりも定期的に来てほしい」とか「連絡はまめにしてほしい」

などの意見もありましたが、あまり多くはなかったので、参考程度に考えていただけたらと思います。

この記事を参考にして、女の子に好印象を与えながら、あわよくば付き合っちゃいましょう!!



皆様からの【この記事参考にしてガールズバーの女の子と付き合えました】コメントを

心よりお待ちしております。

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